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キッチンペーパーは様々なシーンで活躍します!

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キッチンペーパー
キッチンペーパーって様々なシーンで活躍することをご存知でしょうか?
お料理の際にはもちろんのこと、お掃除にも!

本日はキッチンペーパーが活躍する様々な使い道についてご紹介していきたいと思います。

キッチンペーパーの活躍①

キッチンペーパーの活躍シーン1つ目は・・・
「食材の水切り」です。

こちらは王道の使い道ですね。ざるに上げておくだけでも多少は水切りできますが、水分が残ったまま調理をすると仕上がりにも影響してしまいます。
キッチンペーパーに乗せておくだけで簡単に水切り可能なので、料理には欠かせない存在です。

水切り

キッチンペーパーの活躍②

キッチンペーパーの活躍シーン2つ目は・・・
「余分な油分の処理」です。

こちらも代表的な使い道ですよね。天ぷらやフライ料理など、せっかくサクサクに揚げても油が残りすぎていると、時間が経った頃にギトギトに。そんな事態を防ぐためにもできる限り油分は吸い取っておきたい所。また、調理後の鍋やフライパンに残った油汚れも、キッチンペーパーで一度拭き取ってから洗うと汚れ落ちが全然違いますよ。

キッチンペーパーの活躍③

キッチンペーパーの活躍シーン3つ目は・・・
「落し蓋」です。

こちらの使い道は馴染みがない人も多いのではないでしょうか?専用の落し蓋を使うのも良いですが、洗い物を減らしたりアクも一緒に吸い取ってくれるメリットを思うと、キッチンペーパーの落し蓋はとても便利でおすすめです。

キッチンペーパーの活躍④

キッチンペーパーの活躍シーン4つ目は・・・
「温野菜の調理」です。

温野菜って、お湯で茹でてしまうと栄養分や旨味が流れ出てしまうというのをご存知でしたか?レンジでチンというのがおすすめの方法ですが、水分を含んだキッチンペーパーで野菜を包むことでしっとり色鮮やかな温野菜を作ることが可能です。

お弁当作りなどで、少量の温野菜調理をする際などには特におすすめの方法です。ぜひお試しください。

キッチンペーパー 活用 料理

キッチンペーパーの活躍⑤

キッチンペーパーの活躍シーン5つ目は・・・
「野菜の保存」です。

野菜を保存する際に、出来るだけ鮮度を保つ方法の一つに、湿らせたキッチンペーパーで包むというものがあります。葉物類は根元部分を覆い、根菜類は全体を包み込むようにして保存しましょう。

キッチンペーパーの活躍⑥

キッチンペーパーの活躍シーン6つ目は・・・
「キッチン周りの掃除」です。

何かと汚れることの多いキッチン周りですが、ぞうきんやタオルを使うよりもキッチンペーパーを使うことで、使い捨てできるというメリットがあります。油汚れも多いキッチン周りは、掃除用具は再利用するよりも使い捨て出来た方が思いっきり掃除することができるはずです。

キッチン周り 掃除

いかがでしたか?なんとなくお料理に使うものといったイメージの強いキッチンペーパーでしたが、こうして見てみると使い道は色々とあるというのが分かります。ぜひ、様々なシーンでキッチンペーパーを活躍させてみてくださいね。弊社でもキッチンペーパーの取り扱いがありますので、ぜひこちらから覗いてみてください。

キッチンペーパーのおすすめメーカー!条件別にチェック

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キッチンペーパー
キッチンペーパーは様々なメーカーのものが売られていますが、どれを選んだら良いのでしょうか?

キッチンペーパーを条件別に比較しておすすめのメーカーをご紹介していきたいと思います。
今回は「吸収力」と「丈夫さ」で見ていきますので、自分の用途にあったものを選んでみてくださいね。

それでは早速ご覧ください。

キッチンペーパーのメーカー選び!「吸収力」で比較

キッチンペーパーを選ぶ時、あなたはどこに重きを置いて選びますか?
ここでは「吸収力」というポイントで比較して行きたいと思います。

吸収力という点でキッチンペーパーを選ぶ時、目を向けるべきは素材です。
薄手のパルプ製、フェルトタイプとある中で、軍配が上がるのは「フェルトタイプ」です。

強度こそあまりないフェルトタイプですが、油分も水分もしっかりと吸い取ってこぼすことのないフェルトタイプは、様々な水・調味料・油などを手を汚すことなく拭き取ってくれるので、頼れる存在ですね。

フェルトタイプのおすすめメーカーは、「ライオン リードペーパー 超厚手」「ライオン リード クッキングペーパー」「花王 シェフ たっぷり吸収」です。ぜひお試しあれ。

キッチンペーパーのメーカー選び!「丈夫さ」で比較

続いてキッチンペーパーの「丈夫さ」で比較検討していきます。

濡れた状態での破れにくさで言ったら、不織布製の商品がおすすめです。パルプ製でも二枚重ねになっている厚手の商品は比較的丈夫なので、軽い水切り程度であれば十分対応することができるかと思います。

こういった点で見た時におすすめできるメーカーは、「ユニ・チャーム クックアップ クッキングペーパー」「バウンティ ペーパータオル 2枚重ね」「シュミット カークランドシグネチャー ペーパータオル」です。

また、丈夫さも兼ね備えながら、安価で気軽にたくさん使うことができるものとしておすすめなのが、「西友 きほんのき キッチンタオル」です。厚みとエンボス加工が魅力で、吸収力と丈夫さで見たら抜群のコストパフォーマンスを魅せてくれるでしょう。

 

 

 

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いかがでしたか?普段何気なく使っているキッチンペーパーですが、素材や価格によって様々な違いがあることが分かりました。用途も無限大なキッチンペーパー、今一度じっくり選んでみてはいかがでしょうか?

ちなみに弊社「宝箱」でも、キッチンペーパーを取り扱っています。安心の日本製で、パルプ100%使用した商品になっています。気になる方はぜひこちらから、HPを覗いてみてくださいね。