
360度どこから見ても魅力的に伝えるためには、オリジナルBOXティッシュの側面(サイド)を最大限に活用することが重要です。
360度どこから見ても魅力的に伝えられるオリジナルBOXティッシュの側面デザインのポイントは…
①デザインの連続性
②余白設計
③側面への高品質プリント
今回は、設置や収納面の工夫の仕方についてもご紹介していきます。
360度どこから見ても魅力的に伝えるデザインのポイント
360度どこから見ても魅力的に伝えるデザインのポイントは、側面を活用するデザインや見せ方が重要です。オリジナルBOXティッシュは、360度どの角度からも視界に入るため、情報の精査が必要となります。
①デザインの連続性
②余白設計
③側面への高品質プリント
①デザインの連続性
オリジナルBOXティッシュの側面のデザインを、側面から上面、あるいは側面同士を連続させたものにすることで、情報が立体的に伝わりやすくなります。
②余白設計
360度どこから見ても魅力的なオリジナルBOXティッシュにするためには、実は側面を活かした余白設計も重要です。デザインを詰め込みすぎるのではなく、しっかりと余白を設けることでブランドのイメージを洗練された上品な形で伝えることが可能になります。
余白設計に関する詳しい内容は、「余白設計が命|オリジナルboxティッシュで読みやすさを担保するコツ」をご覧ください。
③側面への高品質プリント
オリジナルBOXティッシュの側面に、高品質なプリントを施すことによってノベルティとしても高級感を出すことができます。
360度見せるためのオリジナルBOXティッシュの設置や収納の工夫

オリジナルBOXティッシュを360度見せるためには、設置の仕方や収納の仕方にも工夫が必要です。
①積み重ねて展示
②棚へのディスプレイ
③車用ティッシュとして活用
①積み重ねて展示
オリジナルBOXティッシュを複数積み重ねて展示し、さまざまな側面を見せるようにすることで、しっかりと360度見せることが可能となります。また、遠くからの視認性も高まります。
②棚へのディスプレイ
オリジナルBOXティッシュの側面に伝えたいキャッチコピーやロゴを大きくレイアウトし、棚の目立つ場所に配置しておくことで、ブランドのPR効果を高めてくれます。
③車用ティッシュとして活用
オリジナルBOXティッシュは、車の中のような狭い空間においては、より側面が視界に入りやすいため、広告媒体としての効果が高くなります。
オリジナルBOXティッシュを360度見せるための具体的な活用シーン

〇イベントや展示会場
⇒テーブルの上などにおしゃれに配置しておくことで、どの角度からも社名や商品名が確認できるため、ブランドの認知度向上につながります。
〇店舗のディスプレイ
⇒飲食店などの出入り口やレジ横に配置しておくことで、来店されたお客様にアピールできます。
まとめ
360度見えるという点をしっかりと意識しながら、側面に魅力的なデザインや情報を配置することで、オリジナルBOXティッシュの価値をさらに引き上げてくれます。
より魅力的なオリジナルBOXティッシュを制作するためにも、さまざまな観点から活きるデザインを考えてみましょう。
弊社でも、フルオリジナルBOXティッシュの制作を承っております。お困りごとやご相談ごとがございましたら、いつでもお問い合わせくださいませ。
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