不動産内覧会
不動産内覧会や住宅展示場で成約を後押しするのは、ノベルティグッズ。
不動産内覧会や住宅展示場で人気のノベルティグッズのひとつ、オリジナル箱ティッシュについてご紹介します。
集客からクロージングまで幅広いシーンに対応できるアイテムですので、要チェックです!

不動産内覧会で成約を後押しするノベルティとは?

キューブ型
不動産内覧会や住宅展示場で成約を後押ししてくれるノベルティグッズ。
そのなかでも、オリジナル箱ティッシュをお渡しすることで、来場者の記憶に残り、成約をしっかりと後押ししてくれます。持ち帰りやすく、日常生活でも使われるアイテムであるため、成約を後押しするのに非常に効果的なノベルティと言えます。
オリジナル箱ティッシュを受け取り、自宅に持ち帰った後も自然と物件や企業のことを思い出す「リマインダー」としても機能します。

不動産内覧会で成約率が上がるデザイン・おすすめサイズ・渡し方のコツ

夫婦
成約率をアップさせるための、デザインの構成や仕様、配布時のアプローチの方法をご紹介します。

デザインの構成

デザインは、社名を入れるだけでなく、次のような仕掛けが重要です。

●内覧会での興奮を忘れさせない
●検討や相談を促進する

これらを実現するためには、
☑オリジナル箱ティッシュの一番目立つ場所に物件最大のストロングポイントをビジュアル化
☑オリジナル箱ティッシュの側面や底面には、不安を解消するQ&AやQRコードを掲載
☑オリジナル箱ティッシュの取り出し口(フィルム部分)への一工夫として、限定特典の告知を掲載

こうした工夫を施すことで、次のアクションへのハードルが下がり、成約につながりやすくなるでしょう。

おすすめの仕様・サイズ

持ち帰りやすさと実用性を兼ね備えた仕様がおすすめです。

①キューブ型
⇒コンパクトで持ち帰りやすい。デザインがスタイリッシュのため、単身や若年層向けの物件におすすめ。

②薄型(ハーフサイズ)
⇒カバンに入れられるサイズのため、渡されても負担にならない。駅前の一等地や徒歩で来場しやすい内覧会での配布がおすすめ。

③標準サイズ(全面印刷)
⇒印刷面が広いため、間取り図やさまざまな情報を掲載できる。一戸建てやじっくり検討してほしい物件での配布がおすすめ。

成約率を高める配布のコツ

成約率を高めるためには、手渡すタイミングや添える言葉によって、オリジナル箱ティッシュの価値はさらに高まります。
【配布のタイミング】
内覧の最後に手渡す。
⇒内覧が終わり、アンケートを記入してもらうタイミングや、見送りの際に渡す。
【添える言葉】
新しい暮らしを意識させる言葉を添える
⇒「本日の記念に、新しいお部屋のリビングに置くのにピッタリのデザインです。」などのように、実際にその物件でクラスイメージが持てるような声かけがポイントです。

まとめ

不動産内覧会や住宅展示場では、日常生活で実際に使える、もらってうれしい実用的なノベルティがおすすめです。
オリジナル箱ティッシュは、企業PR効果を高めるためのノベルティとしておすすめです。

弊社でも、オリジナル箱ティッシュのご依頼を承っております。気になる方は、是非ご覧になってみてくださいね!

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