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boxティッシュの中で、風邪や花粉症の時におすすめの商品は?

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boxティッシュは、様々な場面で活躍してくれます。これからの時期どんどん寒くなってきて、風邪をひいて鼻水が出たり、花粉が飛散する時期にもティッシュで鼻をかむことが増えてきますよね。そんな時、肌を傷めずに使えるboxティッシュは、どんなものがおすすめなのでしょうか。前回は安いものに焦点を当ててみましたが、今回はお肌に優しいboxティッシュのおすすめをご紹介します。

 

お肌に優しいboxティッシュとは?

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ズバリ、保湿成分が入っているboxティッシュです。普通のティッシュと比較してみても、手に取った時点で感触の違いがわかります。普通のティッシュよりも保湿量が断然多いので、お肌に優しいというわけです。この保湿のおかげで鼻をかむ際にも肌を傷めず、風邪や花粉の時期にも心置きなく鼻をかむことができますね。

お肌に優しいboxティッシュのおすすめは?

お肌に優しいboxティッシュを買うなら①保湿成分の配合量が多いもの、②コストパフォーマンスがいいもの、③見た目が高級感があったりおしゃれなもの等が商品を選ぶ基準になってくるのではないでしょうか。「鼻セレブ」、皆さんも一度は耳にしたことがあるかもしれませんが、お肌に優しいboxティッシュの代名詞のようになっていますよね。しかし、ここ最近お肌に優しいboxティッシュの種類がどんどん増えてきているのはご存じでしょうか。ヒアルロン酸やコラーゲンが配合されているものや、3枚重ねのものまで種類は様々です。種類が多いゆえに、どんなポイントで商品を選べばいいか迷ってしまいますね。

Tissue box

 

 

宝箱のboxティッシュの「オリジナルローションティッシュ」がおすすめ!

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そこで弊社がおすすめしたいのは、「オリジナルローションティッシュ」です。

店舗のノベルティや販促品としてboxティッシュはお客様にも喜ばれ、重宝すると思います。それが普通のboxティッシュではなく、お肌に優しいオリジナルローションティッシュ」ならお客様の気分も上がるのではないでしょうか。常にこの商品をご利用いただくのもいいですし、普段は「フルオリジナルティッシュボックス150W スリムタイプ」などの低コストのboxティッシュにして、風邪が流行ったり花粉が飛散する時期には「オリジナルローションティッシュ」というように差別化するのもおすすめです。通常のboxティッシュをベースにオリジナルの印刷をいれることも可能です。このようにして、中・長期的に準備しておくと安心かもしれないですね。

 

いかがでしょうか。弊社にはboxティッシュには様々な種類がありますが、この、お肌に優しい「オリジナルローションティッシュ」は通常サイズのものから、コンパクトで置くスペースに困らないサイコロ型のキューブタイプのものまで取り扱っております。皆さんのご都合に合う商品が見つかるかもしれません。お時間のある時にこちらのページを覗いてみてください。ご質問やご相談もお待ちしております。

 

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boxティッシュで一番安い値段はいくらなの?

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boxティッシュは日頃、様々な場面で大活躍ですよね。皆さんはboxティッシュを買うときに安い値段で買いたいと思ますよね?少なくとも私は、いいものを安く買いたいと思っています。

 

boxティッシュの枚数での比較

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皆さんはboxティシュの枚数にはいくつかの種類がある事をご存じでしょうか。

2枚1組での販売が多いboxティッシュ。150組300枚や、160組320枚、180組360枚、そして200組400枚と中身の枚数が違います。

これを5個パックで購入すると、

●150組→300枚×5箱=1500枚

●160組→320枚×5箱=1600枚

●180組→360枚×5箱=1800枚

●200組→400枚×5箱=2000枚

というように中身に大きな差が生まれますね。特に150組と200組では500枚の差ですので、1箱分以上の枚数の差が付きます。

ここでそれぞれの枚数の値段の相場を比較してみましょう。

●150組→191円÷1500枚=0.127円/枚

●160組→227円÷1600枚=0.141円/枚

●180組→290円÷1800枚=0.161円/枚

●200組→276円÷2000枚=0.138円/枚

150組と200組が500枚の差がありますが、それを加味して計算してみても、やはり一番安いのは150組191円でした。

スーパーやドラッグストアなどに並んでいるboxティッシュ、皆さんはどこを見て購入しますか?お店によっても値段の変動はあると思いますが、もしかしたら、単に値段だけ見ていると損をすることもあるかもしれませんね。

 宝箱のオリジナルboxティッシュで安くてチャンスもゲット!?

フルオリジナルティッシュitem150slim弊社の「オリジナルboxティッシュ」なら、オリジナリティあふれたboxティッシュを安く作ることができます。会社のノベルティグッズとしてお客様に配布して宣伝するだけでなく、boxの取り出し口の切り取り部分を、抽選券やグッズ交換の参加くじとして活用すれば、再度足を運んでもらえるチャンスにもなります。

弊社の人気No.1「フルオリジナルティッシュボックス150W スリムタイプ」は、ご注文数によっては、@58円からご用意できます。製版料込み、基本送料無料、フルオリジナルオーダー入稿可能となっております。長期的に必要なノベルティグッズの一つとして大量注文お待ちしております。気になる方はこちらから弊社ホームページを覗いてみてください。

 

いかがでしょうか。boxティッシュが安い時にまとめ買いもいいですが、荷物として持ち運びする手間のない宝箱の商品も活用していただけると幸いです。

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ボックスティッシュ を大量に購入しておくと日頃の買い物は楽になります

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ボックスティッシュを大量に購入し、ご自宅にストックしている方はいらっしゃいますか?
8月の末に、まとめ買いのメリットとデメリットについてお話しさせていただきましたが、その中で有効期限や消費期限などがない日用品こそまとめ買いにおすすめとお話ししました。有効期限や消費期限のない日用品!まさに弊社のメイン商品であるボックスティッシュが当てはまります。本日はボックスティッシュの大量購入についてお話していきたいと思います。

ボックスティッシュ 購入

ボックスティッシュの大量買いのメリット

大量に買うことで日常の買い物がコンパクトになる

皆様のご家庭では一箱のボックスティッシュはどのくらいの間隔でなくなりますか?消費の速さは各家庭によってかなり差があり、風邪をひいていたり、鼻炎のひどい時などは1箱数日でなくなってしまうという方もいらっしゃると思います。1セット(5箱)のみ購入したとしても、嵩張りますよね。そこにトイレットペーパーや洗剤などが加われば、なおさら大変です。自転車や徒歩で買い物に行かれることが多い方は特に大変になるかと思います。嵩張ってしまうボックスティッシュを大量に買って、ストックを持っておけば日常に嵩張ったものを購入して煩わしい思いをすることがなくなります。そもそも大量買いが大変な方はインターネットで注文して届けてもらうという方法もありますよ。

安い時に大量買いすることで節約できる

薬局やスーパーなどでは期間限定目玉商品や割引クーポンをもらえる時もあるので、その際にボックスティッシュなどを購入すれば普段買うよりお得に手に入れることができます。インターネットで購入される方も、キャンペーンの時に購入することで、同じようにコストを抑えることができます。また、自然災害など原因の品薄などの不測の事態の時にも、多めに家にストックがあると安心です。

ボックスティッシュの大量買いのデメリット

置き場所に困る

購入する際でも嵩張るボックスティッシュは置き場所もかなり取るので、大量購入の前に場所の確保が必要です。置く場所がなくてリビングに置く…などとなってしまうと、家が雑多になり、片づけにくくなったり、掃除しにくくなったりする原因にもなります。

 まとまった出費になる

毎月の家計簿をしっかりつけている方などには、大量購入の場合毎月の出費額が見えにくくなってしまうかもしれません。大量購入用のお金を別に考えておけば、他の物をまとめ買いする時にも安心です。

オリジナルボックスティッシュを作成するなら大量注文がおすすめ

オリジナルBOXティッシュ

普通のボックスティッシュではなくオリジナルボックスティッシュを作成しようとする際にも大量注文の方がコストを抑えられるというメリットがあります。例えば弊社の場合、標準タイプを500~1000個作成すると単価210円となりますが、10,000個以上作成すれば単価80円と一箱当たりの値段は全然違ってきます。オリジナルボックスティッシュを注文しようとする際には長期間配布できるものなどを作成し、注文個数を増やすことで、大幅にコストを抑えることができます

いかがでしょうか。オリジナルボックスティッシュ作成を検討中の方は注文個数を工夫して、一個当たりのコストを抑えることも視野に入れてみてはいかがでしょうか。お時間がある時に弊社ホームページを覗いてみてください。ご質問やご相談もお待ちしております。

 

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トイレットペーパーを備蓄することの重要性

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災害時に備えたトイレットペーパーの備蓄について考えたことはありますか?
ここ最近、記録的な大雨被害や台風などといった大規模な災害が次々と起こっています。
それに伴い防災の必要性が強く呼びかけられていますが、何をどれだけ備蓄しておいたら良いのでしょうか、、、
実はトイレットペーパーは備蓄品の中でも非常に重要度が高いもののひとつとなっています。
本日は、そんなトイレットペーパーの備蓄について詳しくお話させていただきたいと思います。

 

トイレットペーパーを備蓄することの必要性

備蓄

まずはトイレットペーパーを備蓄することの必要性についてお話していきます。

阪神大震災時に一番困ったのはトイレの不足だった

備蓄品をそろえようと思ったとき、みなさんはまずはどんなものが頭に浮かびますか?私は食べ物、飲み物、衣類などが浮かびました。しかしながら阪神大震災の時には、食料、衣類よりもトイレの不足が一番の問題となりました。その経験を踏まえ、国=経済産業省ではトイレットペーパーの備蓄の重要性を強く呼びかけるようになったのです。トイレやトイレットペーパーが不足すると衛生環境が悪化します。人が生き延びていくのに、食料や衣服はもちろん欠かせないものですが、衛生環境の悪化により病気が蔓延したりすると二次災害といった事態にもなりかねません。苦しい環境の中でも健康を保つためにトイレやトイレットペーパーは必須のものであるといえます。

 

他にもこんな理由があげられます。

・東日本大震災時には一時的かつ急激な買いだめが原因で全国的にトイレットペーパーが不足してしまった
・トイレットペーパーの生産は約40%もの割合を静岡県が占めている

災害時にはあらゆるものが品薄になります。買いだめを理由にお店にお客様がさっとうすることで入荷できなくなるためです。
また、トイレットペーパーの生産の約半数が静岡県で行われているということも、備蓄の必要性を考えなければならない理由としてあげられます。何らかの災害でこことのパイプが遮断されると、一気に品薄状態になることは一目瞭然ですよね。

以上の点を踏まえて、トイレットペーパーは絶対に備蓄しておくべきものなのです。

 

どれくらいの量を備蓄しておけばよいのか

備蓄の必要性はお分かりいただけたかと思いますが、決してコンパクトとはいえないトイレットペーパー・・・どれくらいの数を備蓄しておけばよいのでしょうか。
よく聞くのが、水は一人あたり一日3リットル、3日分で9リットルが目安とされています。
トイレットペーパーは、3日分ではなく1ヶ月分を推奨されています。災害により供給が困難になることも想定して、安定して供給ができるように戻るまで約1ヶ月を要するからだそうです。
その間に必需品であるトイレットペーパーを求めてヒヤヒヤするといった事態にならずに済むためにも、衛生面と精神面で不安なく過ごすことができるように1ヶ月は余裕を持って備蓄しておきましょう。
1ヶ月分となると一人あたり225mが目安なんだそう。

225mって、何個?と思いましたよね。
シングル=60m
ダブル=30m
くらいが平均的なところなので、
225m用意するとなるとシングルで約4個、ダブルで約7~8個が必要となります。
これを基本に家族の人数分を計算してみてくださいね。

備蓄用のトイレットペーパーとは?

トイレットペーパー一言でトイレットペーパーとはいっても備蓄に適したものもあります。
NPO法人の緊急災害備蓄推進協議会認定商品の5年間保存することが可能な備蓄用のものや、真空パックにより10年間保存することが可能なトイレットペーパーなどがあります。

ただの紙なのにわざわざ真空?どれも同じなのでは?と思うかもしれませんが、災害時は水にさらされたり、ドロなどで汚れてしまったりもします。また、長期保管しておくと湿気によりカビたりもします。害虫の被害も考えられますね。
そういった点を回避するのが上記の備蓄用商品なのですね。また、「備蓄用」と書かれたものはひと目で分かるので普段遣いのものと区別がつきますし、どこにあるかも分かりやすいです。お値段はちょっと高めではありますが、安心感はお金に変えられないものだと思いますのでひとつあっても良いのかなと思います。
その他でもおすすめなのが、1巻きが長い商品。通常12個入りだとしたら8個入りで売られていたり、包装もコンパクトだったりしますので保管スペースを少しでも減らせるのでおすすめです。

弊社でもこのような防災備蓄用トイレットペーパーを取り扱っておりますのでこちらをぜひご覧ください。

また、同じ1巻きが長いといった点で、芯なしのトイレットペーパーもおすすめです。形状的に適さないトイレットペーパーホルダーもあるので、普段遣いも兼ねる場合は確認が必要です。

覚えておくべき防災知識「ローリングストック」とは?

備蓄

ローリングストックとは、日常的にストックの量を多めに買っておいて、使ったらその分を補充することで、常にある程度の蓄えがある状態を保つ方法をいいます。
備蓄品の鮮度を保ったり、常に何がどこにどれくらいあるのか把握できるといったメリットがあります。

これはトイレットペーパーにも適しています。先程も説明しましたが、トイレットペーパーも長期保管しておくとそれなりの劣化がありますし、古いものから使って使った分だけ補充を繰り返すことで場所も取らないため、ぜひおすすめしたい方法です。
いかがでしたか?
防災意識は高まる一方で、何をどうしたら良いのか、正しい知識を持てているかというとなかなか難しかったりしますよね。
「備えあれば憂いなし」何もなければベストですが、いざとなったときにも大丈夫だという安心感を持って生活できるように、しっかりと身を守るための備えをしておきましょう。

 

平素より、宝箱をご利用いただきまして誠にありがとうございます。このたびの令和元年の台風・豪雨被害で被災された皆様、避難生活をされている皆様に心よりお見舞い申し上げます。今後一日でも早い復旧、復興されますことをお祈り申しあげます。また、このたびの風水害で様々な工場、物流、資材などに影響が出ている場合があり、納期など大幅に変更になる場合もございます。納期に期限があるお客様・お急ぎのお客様は宝箱へ直接お問い合わせ頂けましたら幸いです。ご確認よろしくお願い致します。

 

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台風などの災害時のトイレットペーパーの必要数について

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皆さんは普段からトイレットペーパーを備蓄されていますか?私達が毎日何気なく使っているトイレットペーパーですが、台風や地震等の大規模な自然災害が起きてしまった場合、十分な量が供給されるかは分かりません。ですが、とても重要なアイテムの一つになっています。それでは、どれくらいのトイレットペーパーを備蓄しておくと良いのでしょうか。本日は台風や地震等の災害時のトイレットペーパーの需要についてお話させて頂きます

災害時の家庭でのトイレットペーパーの必要数

トイレットペーパー

どれくらいの備蓄があれば安心なのでしょうか。それは、各家庭約1か月分です!経済産業省によると、台風や地震等の自然災害時には、各家庭約1ヶ月分のトイレットペーパーの備蓄が必要であるとされています。
ちなみに一般的な4人家族で考えると、シングルで約15ロール、 ダブルでなんと約30ロールも備えておかなければならないということです。平常時用のトイレットペーパーと合わせると結構な数になりますね。

※消費はあくまで平均ですので、こちらの数字を参考に、皆様の家族で考えてみてください。

 

災害時の避難所には多くのトイレットペーパーが必要!

各家庭で上記のような数のトイレットペーパーが必要ということは、避難所においてはさらに多くの数が必要になってきます。こんな時、「備蓄しておきたいけど置く場所に困る」のではないでしょうか。皆さんのお住いの各自治体の避難所で避難生活をされる際、受け入れ制限等もあるかとは思いますが、たくさんの方がトイレを利用されます。被災されている方はもちろん、ボランティアで来ている方や災害派遣で来ている自衛隊の方々にもトイレは必要です。このような状況で、たくさんのトイレットペーパーをどのようにして保管しておけば良いのでしょうか。

 

防災備蓄用ロングロール205m

宝箱 ロングロール
そこで弊社がご提案するのは1個で通常のトイレットペーパー3個分の超長・ロングロールのトイレットペーパーです。

この「防災備蓄用のロングロール205m」は4つの特徴を兼ね備えています!

 2~3個あると、いつもの12個パックに相当する長さに!→ご家庭で考えると、シングル分として5個、ダブル分として10個で1か月分に相当します!

1個ずつシュリンク包装でとても衛生的です。個包装なので水気や埃にも強いので置く場所を選びません!

コンパクトに収納できます!

④パルプ100%で清潔なロール。パルプ100%なので吸水性も高く、再生紙と比べて、水気を含んでも繊維が多いので強い!携帯しやすく、備蓄スペースにも悩みません!

これなら災害時のみならず、大きなお祭り会場の簡易トイレやオリンピックやワールドカップのような大きなスポーツ大会の会場などにも打ってつけかもしれませね。

 

いかがでしたか。昨今、世界中で台風や地震による自然災害が多発している中、皆さんにも防災の意識が高まってるのではないでしょうか。小学校等の授業でも、防災リュックの準備の必要性を学ぶ機会が増えてきました。懐中電灯や毛布、ラジオや非常食と同様に、この「防災備蓄用ロングロール205m」、一緒に防災リュックに加えてみてはいかがでしょうか

気になる方はこちらをご覧ください。何かご質問やご相談等ありましたら、お気軽に(800-111-3981)までお問い合わせください。

 

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